category - 備忘録-テニス:ストローク -
- スポンサーサイト [2008/08/21]
- 浅い立ち位置から逆クロスへの柔らかいショートクロス [2005/08/05]
- プライベートレッスン - 8月 [2005/08/03]
- プライベートレッスン開始 [2005/03/01]
- 意識すべきはネット上のどこを通すか [2005/02/03]
- ストロークが浅くなる日は [2005/01/27]
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2005/08/05
■ 平行陣 vs 平行陣 でのストロークでの切り崩し
★ シチュエーション バックサイド・立ち位置「2」にいると想定。 相手前衛の右横に沈めるフォアの逆クロスのマスター。 ★ 練習方法 ・回転を意識したクロスのショートラリー。 ・平行陣(雁行陣) vs 平行陣 で平行陣からの球出し ★ ポイント(案) ・スピードは不要。 ・むしろ「高さ」(=1)と、落とす位置を意識。 ・その球で決めるのではなく、返球を浮かせることを意識。 (結果として決まるケースも多いが) |
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2005/08/03
8月のプライベートレッスン後の課題。
■ 平行陣(相手) vs 雁行陣(自分)からの「反撃」 「反撃」⇒ 「挑戦」にシフトするためのショートクロス。 ・「高さ」= 1 ・ アレー方向への沈むショートクロス ★ ポイント ・ただし、落とすだけでなく深さも重要。 前方向のベクトルへのステップインを。 ・同じコースに4回でも5回でも送れるように反復練習。 ・相手の返球が浮いてくるまでガマン。 浮いてきたらミドル / 逆クロスへの「挑戦」へ |
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2005/03/01
これまで月イチのペースでスクールに通うこと10ヶ月。
スクールのクラスの中でも熱心な方たち2名とコーチを交えて話をしているうちに、通常のレッスン以外で、プライベートレッスンをお願いすることになりました。 コーチは今のスクールに勤務する前は、世界的に有名なニック・ボルテリーのテニススクールの提携校でコーチをしていた人で、これまでのクラスレッスンの練習メニューもニック・ボルテリーのスクールのメソッドを一部組みこんでいたとのこと。 通常のレッスンクラスでは、そのメニューを徹底して行うことは困難だというので、じゃあプライベートレッスンの方でみっちりとそのメソッドで教えてもらおう、ことになったのです。 そして、今日が第1回目のプライベートレッスンでした。今日は |
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2005/02/03
「日によってストロークで長さがでないことがあるんです。」とコーチに相談したところ、いいアドバイスをもらった。
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2005/01/27
その日の調子で、ボールがどうしても浅くなってしまうこともあるかと。
そういう時の調整の仕方。 基本としては... |
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